代表の對間がBIM審査の現状と展望をテーマに建築情報学会で登壇しました

2026年3月18日に京都大学で開催された建築情報学会のAIS WEEK2026 KYOTOにて、BIM審査の国際動向と日本の位置づけというテーマで、産官学それぞれの第一人者(日本ERI・国土交通省・東京大学)と代表の4名で登壇しました。 オーガナイザー 對間昌宏(株式会社mign CEO) パネリスト
関戸有里(日本ERI株式会社・BIM推進センター)
池田靖史(東京大学工学系研究科建築学専攻特任教授)
野口雄史(国土交通省住宅局)

詳細は以下のページで記載しております。

日本のBIM審査の現状と展望について産官学それぞれの第一人者とディスカッションをしました

◾️ 株式会社mignについて

株式会社mignは、『先端技術を最速で実用化し、グローバル普及させること』をミッションに、建設・不動産分野におけるAIソリューションの提供、アプリケーション開発、システムインテグレーションに特化したサービスを提供しています。
主なソリューションとして、生成AIでリノベーション後の画像イメージや動画を生成する「renorf」や、AIによるウォークスルー動画を自動生成する「urvue」などを開発・提供。
最新技術を活用し、業界のDX推進、全ての業務の効率化・高度化と、品質の向上へ貢献することを目指します。

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